保育者の仕事ってどんな仕事ですか?

おはようございます✨

 

ここ最近忙しくて、更新頻度がちょっと落ちていますね。

気長にお待ちいただけると幸いです。

 

さて、夏休みが終わってひとしきり経ちましたので、みなさんも

通常営業に戻った感じではないでしょうか?

大学はあと3週間ほど休みがありますので、その間に自分の仕事をやってしまわなくてはいけません。

 

昔の大学教員は研究が仕事で、そのおこぼれを教育するイメージでしたが、

現在は教育が重要な仕事と位置づけられ、

研究はそのためにしなきゃいけないことという感じになっています。

さらに、大学運営と地域貢献の2つも大学の教員としての仕事として付け加わっています。

 

自宅やカフェで仕事をしていたり、大学に行かなくて良かったり

(実際、私も今日の午前中は自宅で仕事です)するので、暇そう、楽そうと思われますが、

自分で仕事を作れない人は、結構しんどい仕事だと思います。

 

さて、保育者ってどんな仕事ですか?

何度も言っていますが、私は幼児教育学や保育学の専門家ではないので、

保育者という仕事が分かっているようで分かっていないことも多いんです。

 

保育者の仕事って園児のお世話をするってイメージを持っている人も多いです。

そういう側面もあるでしょうけど、教育的な側面はもちろんあるし、園庭を研究している私からすると

ガーデナー(庭園管理者)としての役割もある。

栄養士だったり、保護者のカウンセラーだったりもするのかな?笑

 

自分の仕事を分類して整理して理解し直すって大事なことです。

そこで自分が好きなこと、得意なこと、苦手なこと、課題などを見直すと

ちょっと仕事の整理がうまく行ったりするかもしれません。

特に3年目くらいまでの先生なんて日々に追われていると思うので、

そういう時間を取ることで頭の整理ができそうです。

もしよかったら、お試しくださいませ✨

 

では、今日もお元気で👋