隣にいる人にあだ名をつけてみよう!

こんにちは🤗

今日もお疲れ様でした。

 

今日は『編集工学』の話に戻って、

アナロジカルシンキングについて考えてみました。

 

この思考がとても上手な芸能人として

有吉弘行さんが挙げられます。

 

有吉さんはいろんな方にあだ名をつけるのが

大変お上手な方でしたよね。

あれは芸人としての笑いのセンスも含めての

話かもしれませんが、

その人のなんとも言えない特徴を捉えて

それに笑いを含めて表現する力が含まれていました。

 

ある事象に対して

似ている世界を上手に見つけることができる人は

世界を別の角度からも見ることができる人だと考えられます。

すると、目の前にあることも違って見えてくる可能性が高い。

問題に出くわした時に、違った角度から考えることができるかもしれないということです。

 

良かったらお付き合いください🤙

 

 

保育者支援ネットワーク「保育のみかた」運営責任者

園庭づくりコーディネーター

著書 『ワクワクドキドキ園庭づくり』(ぎょうせい)『遊びの復権』(共著)(おうみ学術出版会)

保育者の「相互支援」と「学び合い」の場

〒524-0102 滋賀県 守山市 水保町1461-34 

Mail: daihyo@studioflap.or.jp