「わかる」から「できる」へ育つ唯一の方法

「わかる」と「できる」の違いは何か?
わかった気になっているができない人って少なくないですよね
*解説者みたいな人

子どもたちに運動を経験してもらう教室を11年しておりました。

そこでも「それ知ってる〜」と言って、「分かる」「できる」気になっている

児童にもたくさん出会いました。

 

でも、「知っている」だけでは価値は低い。

やはり「分かる」そして「できる」レベルまで行ってこそ価値がある。

 

このことが、実は幼児期の「遊び」と関連していると私は思うのです。

「分かる」から「できる」へと成長する方法は1つです。

それは・・・

今日はこのあたりのことを7分の動画にまとめてみました。

よろしければ、ぜひお付き合いください。

 

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保育者支援ネットワーク「保育のみかた」運営責任者

園庭づくりコーディネーター

著書 『ワクワクドキドキ園庭づくり』(ぎょうせい)『遊びの復権』(共著)(おうみ学術出版会)

保育者の「相互支援」と「学び合い」の場

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